brass(真鍮)製模型のすすめ_2とか・・

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だいたい鉄道記念日あたりから盛業になるわがModellBahnも暑くなりすぎる時季を前におおわらわといったところ。気候がいいので、16
番ゲージ線路を最も大きい畳部屋いっぱい並べることができる。そのときやはりendoTrackの安定性。持ちものの関係で旧金属道床も繋ぐ。その上で真
鍮製車輛を走行させることに至福の時間を過ごしている。真鍮製車輛のずっしりとした重さ。その重さでも問題なく動くmotorPowerの力。それに比較
して新興勢力製の軽いplastiky車輛。1輛では問題なく動くのだが、真鍮車との連結がかなわない。重くて引っ張れない、押せない。同族の車輛しか連
結できない悲しさ。しかーーーし、brass車輛の値段・・・!!部分編成でも100k円を軽く超える値つけ。とても普通の人には買える代物ではない。た
とえ1set(bonus時などに・・)大枚はたいて無理したとしてもそれっきり。趣味の性格上、次々に欲しい車輛が出現する・・・かなしさ。
それでもよく考えると、動かしてみて性能なりの値段だと納得できる。また消耗品素材vs真鍮という価値など。それだけの価値はあると思う。
Maerklinで言われるように、財産、末代もの、という考え方が必要だと思う。それにつけても、中古市場がもっと活性化しないかな・・・と思うことし
きり。

  大赤字経営の当社(?)では、brass中心で中古車輛が殆どとなっている。trailer車にはplasticを使うこともあるが、makerの方で簡
単には連結できないように工夫・細工?してあるので限定的。(天plaのキハだけは重いので例外的だと思っている。couplerもkd,
値段もそれなりで。)中古brass車輛を入手して、下回りを最近の床下モーター仕様に換えるのも軽工作/楽しみとなっている。


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