tm’x 自動運転ユニットを試す

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tm’x自動運転ユニット

tom’xに、自動運転ユニットというのがあって持っている。その中にsensorを使わないでいい、ランダム運転modeがある。Nゲージで
は、重宝しけっこう楽しんだ。tomx専用端子で12Vかけておいて、dc出力端子で電圧を制御し運行速度調節と。手持ちのpowerPackが
10V仕様なので、Nゲージ専用となっている。もし、RaspberryPiのwaitingTimeに乱数とか入れることができれば、同じ原理
でランダム運転が楽しめると思った。
それで、n-400から給電し、ランダムmodeで出力端子にtestor接続して方向変換の度合いを測定してみた。digitalTestor
だからpcに取り出せると思う。がやり方がわからなかった。それで、めのこで測定。方向転換を書いてみる。休みは、volumeがあるのでそれを
12時にあわせたら、だいたい25sec休憩した。巡行時間は休憩にあわせるらしく・・・だいたい17-25secで同程度なので方向だけ書いて
みる;p/pは正の方向。
-, -, -, -, -, +, -, -, -, -, -, +, -, -, -, -, +, -, -, +, -, -,
とか。思いのほか、random
ではない。正の方向は1回ずつで、負の方向が適当に・・・それほどrandomでもなく・・と。そして短時間だからだろうが・・・・キャッシュか?・・・
memoryがある。すなわち、電源を落とし再投入すると前回と同じ極性から始める。もしかしたら、電流を流さないと、発信器みたいなやつが
randomにしないかもしれない。
これだと、RasPiで適当にscript書いたほうが、randomNessは担保されそうな気がしてきた。


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