連結器問題_to be final.

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tmx社のtnと言うカプラー、この前から苦労していた経緯がある。その後、いろいろ検索すると、その密連と密自連タイプもあることがわかった。早速入手した。比較;上から、

下から見た絵;

まわりはそのままだからあっさり交換可能と。それで、天plaモハ103のtn密連形をペンチ状の工具でつまんではずし密自連形を付けるとこんな感じと;

元は;

この密自連タイプは、同タイプの連結ではがっちり締まって外し方がよくわからないが、kdと、かちっとはめると片方の車輛を持ち上げると直ぐ解放する。だから線路 の段差などでも解放するとも言えるんだけど。
ところで、ktm社のaceとかいう連結器、最初これはなんじゃいと思った。しかしtnの密連と比較したら、形はそんなに悪くないわい・・・と 思った次第;

がっちりと締まるわりに、ドライバの先とかで片方の車輛を持ち上げると簡単に解放できるし。しかもplasticで絶縁の心配ないし。kt/endoの最近の車輛・固定編成用に採用されているのが納得。高いけど・・・頑丈だしだいぶ交換しつつある。
 ということで、天plaの電車、ktm/endo系列のbrass電車気動車の連結器問題が解決したということになった。
因に、持ってみてそのずっしり感となにより走らせると分かるが、以下の偏見を持つ;plastic電車気動車は天pla以外は持つに値しない・・・・。
(ただし・・・endoPlasticは持っていないので、to be examined.)


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